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きっとそのうち…

 投稿者:クロワッサン植田  投稿日:2012年 1月27日(金)17時37分3秒
  沖縄に支店ができることでしょう。
なにしろ、「大阪王将」の店ができてるくらいですから(笑)。

それにしても、娘さんの夢は壮大ですね!
しかもすべて「自力」というのが素晴らしいです(笑)。
そんな人が描く「古代史」ってのも見てみたい気もします。
なのでKKMちゃん、ハニワもよろしくね♪
 

久々に・・・

 投稿者:かをりん  投稿日:2012年 1月26日(木)08時47分15秒
  歴史の話をしたら、熱くなってしまいました(汗)

「かすや」さんは、ロゴがかわいくなり、お店も小奇麗になり、支店もでき、事業拡大中です。

そうそう、正恵さんは娘のあこがれの人なんです。娘の夢は、ジャムステックに入り、しんかい6500で深海生物をいっぱい捕獲し、自分が館長となって新しい水族館を作ることです。正恵さんは水族館でお仕事をしていたと話したら、「すごーい!!!」と叫んでいました。

でも、ハニワも捨てがたいみたい(笑)
 

唯一のチャンス…

 投稿者:クロワッサン植田  投稿日:2012年 1月25日(水)15時43分10秒
  …だった新世界界隈では、串カツ&どて焼きの一極集中で終わってしまいました(笑)。
19800円分くらい串カツ食いたいです……。

かをりんさん、「租庸調」、なんと懐かしい響き!
恐竜が、僕らが子供の頃に読んだ本に書かれていた話と、
その後さらに科学的考察が進んだ現在の復元モデルとでは相当違っているのと同じで、
我々が学校で習っていた頃の「縄文・弥生・大和時代」のイメージと、
これまでの発掘調査でどんどん明らかになってくる同時代のディティールは、
すっかり様相を異にしているのでビックリしてしまいます。
聞くところによると水稲も、朝鮮半島から来たんじゃなくて、
揚子江流域からもたらされたその文化が、逆に日本から朝鮮半島に伝わった気配がある、
なんて話もあるらしいし…。
古墳の築造により周辺が栄える、なんてのは、結果が目的だったのかどうかはともかく、
言ってみればフツーに公共工事ですね。
しかも、現代日本のハコモノ行政よりも効果的な(笑)。
いずれにしても、古代日本の「技術者魂」は、
「ものつくり大国」としてはけっして見逃してはいけませんね。
 

びっくりしたぁ

 投稿者:akapan  投稿日:2012年 1月25日(水)09時42分54秒
  一瞬「198000円」かと思い、逆の驚きでした。<豪華クルーズかい!

大阪帰りでは、「かすうどん」は食べられなかったのですか?(笑)
 

あくまでも、想像として・・・

 投稿者:かをりん  投稿日:2012年 1月25日(水)08時52分49秒
  私も無理やり労働させられていたのではないような気がします。イヤイヤでいい仕事はできませんよねぇ?

1、租庸調の庸としての労働
 土器に、稀に「調」という文字が刻まれていることがあります。埋葬されている土器が調なら、古墳を築造する労働が庸として税の役割を持っていても、おかしくないような気がします。庸は兵役ととらえられている面もありますが、そう毎年、戦があるわけでもなく、労働としてとらえる方が自然かなぁと思います。

2、住む権利
 巨大古墳の築造とともに、周辺に村ができ、栄えるという流れがあります。多くの技術者は渡来人です。築造に参加することにより、その周辺に住む権利を与えられたと仮定できないでしょうか?見返りは必要ですよね?後に、渡来人は、地方豪族となり権力をもつようになることを考えると、待遇は悪くなかったような気がします。

3、天皇は現人神
 たとえ重労働であったとしても、それが信仰する神のためならば、人はすすんで労働を惜しまないような気がします。

以上、お偉い先生方に怒られそうな仮説を立ててしまいましたが、古墳の調査をしていると、巨石が綺麗に組まれていたり、石棺が真四角にくりぬいて作られていたり、暗渠で排水設備が完備されていたりと、職人魂のようなものが伝ってきます。
 

さすがプロ!!

 投稿者:クロワッサン植田  投稿日:2012年 1月24日(火)13時42分32秒
  ご教示ありがとうございます。
なるほど、そうやって窯元を調査するわけですか……。
ハニワ製作者たちは職人集団だったわけですね。
ひょっとして古墳築造もプロ集団なんでしょうか。
古代の大規模建造物なんて聞くと、
すぐさま「権力者が無理矢理やらせていた」という話になりがちですけど、
実はローマのインフラのように、その当時の失業対策を兼ねた公共工事だった、
なんて説はないんでしょうか???
ああ、エビカニや小さな魚といった変態社会話はどうでもいいから、
そういう考古学的お話をいろいろご教示いただきたいなぁ……。
S先輩ともども、よろしくお願いいたします♪
ところでハニワ好きの娘さんの嗜好は、うちの奥さんとまったく同じですね(笑)。
アヒルのハニワにまたがっているお写真を拝見して、
「乗ってもよかったんだぁ……」と言い出しかねないくらいです(爆)。
 

今城塚古墳!

 投稿者:かをりん  投稿日:2012年 1月24日(火)12時28分12秒
  我が家の今年の年賀状の撮影地が出てきたので、反応してしまいました(笑)
ハニワ好きの娘は、「いろんな種類のハニワがある~」と、大興奮でした。同じ馬にしても微妙に馬具が違ったりして、細かいなぁと思いました。

出土したハニワの窯元をどうして判断するかについては、土器の場合ですが、模様を見ます。たいてい櫛やへらのようなもので描かれているのですが、その道具は工人が自分で手作りしたものです。同じものは二つとないので、模様の幅や、太さなどを細かく計測し、出土した物と、窯元に廃棄されていた物を比較します。
模様をじっくり見ると、工人の効き手がどっちだったかとか癖とかが分かります。あと、粘土の質や年代を化学分析で割り出します。

納得いただけたでしょうか?
 

そういえば!

 投稿者:クロワッサン植田  投稿日:2012年 1月19日(木)16時53分57秒
  そんなことをおっしゃってましたねぇ、昨秋。
神様の使いじゃないですか?とかお応えしたような記憶が。
(加齢による目の錯覚では……)と内心思っていたのですが(失礼!)、
その動きからすると、きっとツマベニチョウでしょう。
シアワセをそっと運んでくれていたはずです♪
 

やはりそうでしたか!

 投稿者:がんばるオジサン!  投稿日:2012年 1月18日(水)16時39分9秒
編集済
  大木を一羽ばたきで飛び越えてゆくという
「幸せを呼ぶチョウ」ツマベニチョウ!!

昨年秋に水納島に行く途中寄った「斎場御嶽」で
撮り逃がした蝶でした!
ところが
いつものように誰も信じてはくれませんでしたが
このように言ってもらえると
俄に我が輩の話も信じてもらえるというものですwwwww

つーかほんまのほんまですからネ!
ヒラヒラと飛んでるのですが
あっというまに視界消えていくさまは
あまりみたこともない蝶のはばたきでした!
 

ありがとうございます!

 投稿者:クロワッサン植田  投稿日:2012年 1月13日(金)15時32分37秒
  こちらこそ本年もよろしくお願いいたします。
富良野ビンテージ、
おかげさまでじっくり味わわせていただいております♪
「一緒に送るはずの物」、とっても気になります(笑)。

akapanさん、どうなったんでしょうねぇ……。
 

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